乳酸菌 歯磨き粉の効果!世界初の予防成分で虫歯、歯周病、口臭を解消!

「乳酸菌 歯磨き粉」が虫歯、歯周病、口臭を予防するって本当?

◎虫歯にならない人だけが持つ世界初の予防成分「BLIS M18乳酸菌」!

皆さんは「乳酸菌」という言葉を聞いて何を連想するでしょうか。例えば「腸内細菌」「ビフィズス菌」「ヨーグルト」「サプリメント」などの言葉を連想したのではないでしょうか。また乳酸菌と言えば、腸内環境を整えてくれる善玉菌という印象を持っている方も多いと思います。

ですが、乳酸菌の効果は私達の腸内環境を整えてくれるだけではありません。実は海外の研究では、ある特種な種類の乳酸菌に虫歯予防の効果がある事が発見されました。

世界には虫歯にならない人が存在しますが、その秘密こそが虫歯にならない人の口の中から発見された「特種な種類の乳酸菌」だったのです。その乳酸菌は「BLIS M18乳酸菌」と呼ばれており、虫歯にならない人だけが所持している事が明らかになりました。

また、この「BLIS M18乳酸菌」の働きは虫歯だけでなく、歯周病や口臭を予防できるという点でも注目を集めています。

◎「虫歯、歯周病、口臭」の原因は「歯垢と口の中の悪玉菌」

「虫歯、歯周病、口臭」の原因は口の中の「歯垢」です。ちなみに歯垢とは食べ物の残りカスを口内の悪玉菌が分解したもので、その歯垢は悪玉菌の塊だと言われています。

この口内の悪玉菌には沢山の種類が存在しています。例えば虫歯の原因は虫歯菌ですし、歯周病の原因は歯周病菌です。また口臭の原因は、虫歯菌や歯周病菌などの悪玉菌が食べ物の残りカスを分解する際に発生する臭気だと言われています。

つまり口の中から「虫歯、歯周病、口臭」の原因である「歯垢」を排除する事ができれば、現代人の口の悩みである「虫歯、歯周病、口臭」を予防できるのです。ですが残念ながら歯垢を口の中から完全に排除する事はできません。

なぜならば、私達の歯の形は単純ではありませんし、歯と歯の間は隙間があり、歯ブラシだけではどうしても歯垢を完全に排除する事が難しいからです。

◎口の悩み「虫歯、歯周病、口臭」をまとめて乳酸菌 歯磨き粉が解決!

しかしながら、歯垢を完全に排除できないのなら「虫歯、歯周病、口臭」のもう1つの原因でもある、虫歯菌や歯周病菌などの悪玉菌を口の中から排除する方法があります。

そしてこのような口内悪玉菌の繁殖を抑える働きを持っているのがブリアン歯磨き粉に含まれる「BLIS M18乳酸菌」なのです。また「BLIS M18乳酸菌」は世界初の虫歯予防成分で、この成分を含んだ歯磨き粉はブリアンが日本初となっています。

ちなみに「子供用ブリアン歯磨き粉」はすでに発売されていますが「大人用ブリアン歯磨き粉」は近日発売予定です。

 

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歯磨き粉の新発想!乳酸菌による虫歯予防の最新メカニズムとは?

◎口の中にも存在した「善玉菌」と「悪玉菌」

ではなぜ「BLIS M18乳酸菌」配合のブリアン歯磨き粉を使うと虫歯にならないのでしょうか?その秘密は虫歯の原因となる虫歯菌に対する「ブリアン歯磨き粉」の働きにあります。

人間の唾液には1ミリリットルあたり1億個の口内細菌がいると言われています。例えば「1ミリリットルの中に虫歯菌が1億個いる」と思うと非常に嫌な思いになりますが、実際にはそのような事は起こりません。

なぜならば、口の中には色々な種類の細菌が存在しているからです。例えば「虫歯菌(う蝕菌)」「歯周病菌」「口腔常在菌(善玉菌、悪玉菌)」など常時500~700種類の口内細菌が存在しています。

◎市販の歯磨き粉の殺菌成分で逆に虫歯菌が増える可能性がある?

また口内細菌の量は常に一定数で保たれているので、本来ならば虫歯菌が爆発的に口の中で増える事はありません。ですが現在市販されている歯磨き粉を使用すると逆に虫歯菌が増えてしまう場合があるので注意が必要です。

実は市販の歯磨き粉の多くには殺菌剤が含まれている為、歯磨きをすると口内細菌が死んでその数が一時的に減ってしまいます。そして、このような状態でお菓子やケーキなどの甘い食べ物を食べると砂糖を栄養源としている虫歯菌が増殖してしまうのです。

先ほどご紹介したように口内細菌の量は一定数に保たれています。その為、口内細菌が減った状態で虫歯菌が増えてしまうと、口の中での虫歯菌の比率が高くなるという現象が起きてしまいます。

このように歯磨き粉は使い方を間違えると虫歯になりやすい口内環境になる可能性があるのです。そこで、このような歯磨き粉の問題点を解決する為に、新しく登場したのがブリアン歯磨き粉なのです。

◎乳酸菌が虫歯菌を排除するメカニズムとは?

ブリアン歯磨き粉には「BLIS M18乳酸菌」という口内善玉菌が含まれており、市販の歯磨き粉のような殺菌剤も含まれていません。その為、近年行われたある実験では、ブリアン歯磨き粉を使用する事で、口の中の口内善玉菌の「BLIS M18乳酸菌」が増える事が分かっています。

つまり、口の中の口内細菌の量は一定数で保たれているので、もし口の中で「BLIS M18乳酸菌」が増えれば、必然的に虫歯菌が減りそれが虫歯の予防に繋がるのです。

このように従来の歯磨き粉は、口内細菌を殺菌する為に「虫歯になりやすい口内環境になる」リスクがありました。しかしブリアン歯磨き粉は「BLIS M18乳酸菌」によって虫歯になりにくい口内環境に改善する全く新しい歯磨き粉なのです。

繰り返しになりますが「供用ブリアン歯磨き粉」はすでに発売されていますが「大人用ブリアン歯磨き粉」は近日発売予定です。

 

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「歯を失う原因の第1位の歯周病」を予防する乳酸菌のメカニズムとは?

◎「虫歯」よりも「歯周病」で歯が抜ける理由とは?

皆さんは歯を失う原因の第1位をご存知でしょうか?たぶん多くの人が、歯を失う原因が「虫歯」であると考えていると思います。ですが実際には「歯を失う原因の第1位は歯周病」なのです。

つまり日頃「歯磨き」や「歯科医院での虫歯治療」等によって歯の健康を保っている人であっても「歯の寿命」という面では安心ができないという事になります。

そこで気になるのは、なぜ歯周病で歯を失う事になってしまうかという点です。歯周病と一言で言っても色々な種類の病気があります。例えば「歯肉炎」「歯周炎」「歯槽膿漏」などがその一例です。

多くの場合歯周病の初期段階は「歯肉炎」です。歯肉炎になると歯磨きをする際や、リンゴをかじったり硬い食べ物を食べた時などに歯茎から出血するようになります。

一般の人から見れば、このような歯肉炎の状態ですと大きな問題はないように感じられるはずです。しかし本当に怖いのは歯肉炎の症状が進行する事で起こる「歯周炎」や「歯槽膿漏」なのです。

例えば「歯周炎」や「歯槽膿漏」にかかると歯茎が痩せてゆき歯の根本が露出する事になります。そうすると「歯の根元」や「歯を支える骨」が歯周病菌に犯されてしまうのです。そして最終的には歯を支える骨が溶けて歯が抜け落ちてしまいます。

◎歯周病を予防する乳酸菌の効果的な働きとは?

では、どのようにすれば、この恐ろしい歯周病を予防できるのでしょうか?一番重要なのは歯と歯茎の間に歯垢がたまらないように丁寧に歯磨きをする事なのですが、それと同時に歯周病の原因となる歯周病菌を減らす対策も必要になります。

先ほどご紹介したようにブリアン歯磨き粉は「BLIS M18乳酸菌」によって口の中の口内悪玉菌を減らす事が可能です。つまり「BLIS M18乳酸菌」は虫歯菌だけでなく、歯周病菌を口の中から減らす事に対しても効果的に働きます。

◎「乳酸菌」と「歯茎に優しい無添加の成分」でダブルで歯周病を予防!

またブリアン歯磨き粉は無添加成分の歯磨き粉である点にも注目する必要があります。例えば、市販の歯磨き粉に配合されている成分は下記のような危険性が指摘されています。

【歯磨き粉に含まれる成分の危険性】
◎合成界面活性剤:舌の味蕾細胞を傷つける
◎フッ素:発ガン性の危険がある
◎研磨剤:歯の表面のエナメル質を傷つけるので、それが虫歯の原因となる可能性がある
◎過酸化水素:ホワイトニング成分だが歯がもろくなる危険性が指摘されている

これに対してブリアン歯磨き粉は上記のような危険性のある成分を一切使用していません。つまりブリアン歯磨き粉は「乳酸菌」と「歯茎に優しい無添加の成分」というダブルの効果で歯茎の健康を守り歯周病を予防するのです。

繰り返しのご紹介となりますが「子供用ブリアン歯磨き粉」はすでに発売されていますが「大人用ブリアン歯磨き粉」は近日発売予定です。

 

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「口の悩みの第1位の口臭」を予防する乳酸菌のメカニズムとは?

◎「口臭」は現代人ならではの悩みだった?

現代人は口臭に悩んでいる人が多いとも言われています。実際にある企業が行った「口の悩みに関する」アンケート調査によると「男性、女性共に口の悩みの第1位は口臭」だという事が分かりました。

また口臭の悩みは昔に比べて多くなったとも言われています。ではなぜ昔に比べて口臭に関する悩みが増えているのでしょうか?

それは現代人の食生活や食品の変化に原因があると言われています。近年「調理方法の発展」や「調理器具の進化」によって現代人の食べ物が柔らかくなった事が指摘されています。

これによって口の中に「歯垢や食べ物の残りカス」が溜まりやすくなった事が口臭の原因の1つだと言われています。

◎「口臭」の原因である歯垢は生ゴミと一緒?

では歯垢が口の中にあるとどうして口臭がきつくなるのでしょうか?この事を考える時に、私達の普段の生活の中に分かりやすい例が存在します。

例えば私達が毎日食べる料理ですが、食卓にある時には非常に良い香りがして食欲をそそります。ですがその料理が一旦、生ゴミになってしまうとどうでしょうか。非常に嫌な臭いがする事は皆さんもご存知の通りです。

ではなぜ生ゴミは、鼻をつく嫌な臭いがするのでしょうか。それは「嫌気性微生物」という細菌が生ゴミを分解する際に悪臭や有害な物質を発生させるからです。

ところが同じ生ゴミでも、嫌な臭いを発生させない場合があります。例えば有用微生物が含まれた木材チップ入りのゴミ箱に捨てられた生ゴミが良い例です。この例の場合、有用微生物によって生ゴミが分解、発酵された為に生ゴミから嫌な臭いが発生しないのです。

つまり「生ゴミの臭いの原因」は「悪玉細菌が生ゴミを分解する際に発生する有害な物質」だったのです。実はこの事は人間の口の中の場合でも同じ事が言えるのです。

◎口臭の原因である悪玉菌を乳酸菌が排除するメカニズムとは?

口臭の主な原因は「悪玉菌が食べ物の残りカスを分解する際に発生する臭気」であると言われています。つまり口の中の悪玉菌の増殖を抑制できれば口臭の予防につながるという事になります。

何度もご紹介していますが、ブリアン歯磨き粉に含まれる「BLIS M18乳酸菌」には口内悪玉菌を減らす働きがあります。つまり「BLIS M18乳酸菌」を配合したブリアン歯磨き粉なら虫歯予防に加えて口臭予防の効果もあるのです。

またブリアン歯磨き粉には「子供用ブリアン」と「大人用ブリアン」がありますが、大人用のブリアン歯磨き粉には虫歯予防成分である「BLIS M18乳酸菌」に加えて「口臭予防成分」の「BLIS K12」も含まれています。

つまり大人用ブリアン歯磨き粉なら、子供用ブリアン歯磨き粉よりも、さらに効果的に口臭を予防する事ができるのです。ちなみに大人用ブリアンは近日発売予定ですので、発売が開始されましたら、このホームページでご紹介させて頂きます。

 

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世界トップ2%の人だけが持つ「BLIS M18乳酸菌」とは一体何?

◎日本は虫歯予防の後進国だった!?

1854年に日米和親条約締結によって、日本は開国して江戸時代が終わりました。その後目覚ましい経済発展を遂げた日本だけに、私は日本の歯科医療や虫歯予防に関しても最先端だと思っていました。ですが、そういう訳ではないようです。

知らない方が多いかもしれませんが、日本人は欧米に比べて虫歯が多いと言われています。その理由は、日本では欧米と比べて予防歯科の認知度が低いからと言われています。

この「予防歯科」とは一体何なのでしょうか?それは「歯科医院や歯科クリニック」へ虫歯になってから行くのではなく、虫歯になる前の予防処置をする為に「歯科医院や歯科クリニック」へ通うという事のようです。

◎欧米で予防歯科が盛んな理由

例えば欧米には寒い地域が沢山あります。例えばスウェーデンやフィンランドやニュージーランドなどは寒い地域である事もあり日本とは違って「アイスホッケー」や「スキー、スノーボード」や「クロスカントリー、ノルディック複合」などの冬のスポーツが大人気です。

また、寒い地域の国ではスポーツだけでなく食文化に関しても日本とは全く違う特長があります。例えば、このような極寒の国では昔から冬の間は食料が不足しがちな事もあり、冬は干し肉中心の食生活になる場合が多かったようです。

こうした食文化の特長から寒い地域は硬い干し肉を食べれなくなってしまっては、生存自体が危ぶまれるという理由から昔から歯を大切にする習慣があったようです。またこのような理由から元々の歯の状態にできるだけ近づけるインプラントなどの歯科治療法も発展しているようです。

このような欧米の予防歯科による虫歯予防の効果が高いという事実が日本でも知られ始めてきました。その為、今後日本でも予防歯科が発展する可能性が大きいと言えます。

◎審美歯科や予防歯科の重要性

「審美歯科」とは聞き慣れない言葉かもしれませんが、歯を美しく見せる為の歯科治療の事です。例えば、歯並びを良くする為のブラケットという器具を使用したブラケット矯正という治療もその1つです。また歯を白く見せる為のホワイトニング処置も審美歯科の治療の1つです。

歯が綺麗に見えないという事は、歯が気になって素直に笑えなかったり、人前での食事が気軽にできないという状態になる可能性もありストレスの原因にもなる可能性があります。そしてストレスには唾液の量を減らしてしまう弊害があります。

人の唾液には殺菌作用があるので、唾液の量が減る事によって虫歯菌の増殖の抑制能力が低下して虫歯が増える可能性だってあるのです。そう考えると審美歯科や予防歯科は関係性は深いと言えるかもしれません。

また、虫歯や歯周病は症状が進行すると歯の神経を取らなければいけない状態になったり、最悪の場合には歯を失なう事になり、結果的に入れ歯やインプラント治療をしなければならない状態になってしまいます。

このように考えると予防歯科の発展が重要で、それにも増して虫歯予防の為の知識や行動が必要である事が分かります。

◎虫歯予防 先進国のニュージーランドの研究で発見された「BLIS M18乳酸菌」

先ほどご紹介したように寒い地域に属するニュージーランドでは予防歯科や虫歯予防の意識が高い国民性を持っています。

その為にニュージーランドでは虫歯予防の研究が日本よりも格段に進んでいると言われています。そして、そのような虫歯の研究の中で発見されたのが世界初の虫歯予防成分である「BLIS M18乳酸菌」なのです。

実は「BLIS M18乳酸菌」は世界中の人の中でトップ2%である、虫歯にならない子供しか持っていない虫歯予防成分なのです。

◎虫歯予防に重要なのは「虫歯になりにくい口内環境」にする事

ニュージーランドなどの虫歯予防先進国の研究で分かったのは、虫歯にならない為に重要なのは「虫歯になりにくい口内環境にする事」です。

その為に必要になってくるのが口内の口腔内の細菌をコントロールする事です。これは一般的による言われるプラークコントロールと似ていますがちょっと違います。

プラークコントロールとは虫歯の原因である歯垢を歯磨きなどによってコントロールする事です。このようなプラークコントロールとは別にお口の中の善玉菌や悪玉菌のコントロールをする事が新しい虫歯予防の方法として注目されているのです。

そして、その口腔内の細菌をコントロールする方法として最先端の方法が「BLIS M18乳酸菌」を使用して虫歯菌を抑制する事なのです。

先ほどもご紹介しまいたが「BLIS M18乳酸菌」が含まれるブリアン歯磨き粉を使用して歯磨きをする事で「BLIS M18乳酸菌」が虫歯菌の増殖を抑制して虫歯を予防してくれるのです。

そして、この虫歯予防成分「BLIS M18乳酸菌」を日本で初めて使用した歯磨き粉がブリアン歯磨き粉なのです。

 

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乳酸菌 歯磨き粉(ブリアン歯磨き粉)の実際の効果とは?

◎乳酸菌が生きたままお口に届く事の重要性

「BLIS M18乳酸菌」は非常に水と熱に弱い性質があります。

その為に通常市販されているような水分を沢山含んだ、ペースト状の歯磨き粉では「BLIS M18乳酸菌」は生きていく事ができません。

そこでブリアン歯磨き粉では、水分に非常に弱い「BLIS M18乳酸菌」を守る為に、最近では非常に珍しい「粉状タイプ」の歯磨き粉にしているのです。

そして、この「粉状タイプ」の歯磨き粉にする事により「BLIS M18乳酸菌」が生きたまま口の中に届く事ができるのです。

◎「BLIS M18乳酸菌」は多数の研究結果が論文で発表されています

「BLIS M18乳酸菌」は「Future Microbioiogy」を始め海外の色々な論文で発表されています。

しかしながら、世界で初めての虫歯予防成分という点で日本ではまだ一般の人に広く知られている訳ではありません。その為、今のところ「BLIS M18乳酸菌」は一部の歯科医師や予防歯科に興味のある人など、知る人ぞ知る虫歯予防成分となっています。

また今現在「BLIS M18乳酸菌」は非常に貴重な虫歯予防成分なので、大量生産ができません。ですが今後「BLIS M18乳酸菌」が有名になれば、その虫歯予防効果から「BLIS M18乳酸菌」の製造が盛んになり、より多くの人が使用する歯磨き粉になるでしょう。

◎多数のメディアで紹介された虫歯予防の歯磨き粉

また乳酸菌 歯磨き粉(ブリアン歯磨き粉)は、日経新聞や朝日新聞など有名なメディアで多数掲載されている実績があります。

一般的に新聞社には校閲部という部門があり「新聞に掲載される記事が、その新聞に相応しい記事であるか」という点や「掲載内容に誤りはないか」また「誤字脱字がないか」を厳正にチェックされています。

つまり乳酸菌 歯磨き粉(ブリアン歯磨き粉)は複数の新聞社の紙面に掲載されるだけの、確かな虫歯予防効果があるという事が言えるでしょう。

 

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乳酸菌 歯磨き粉(無添加の歯磨き粉)の良い所いろいろ

◎赤ちゃんや小さな子供でも使える安全な歯磨き粉

もともと乳酸菌 歯磨き粉(ブリアン歯磨き粉)は子供用の歯磨き粉として開発されたものです。

例えば乳幼児や小さな子供の場合は、自分で歯磨きができません。また歯磨きをしたとしても、口の中でうがいをして、水や歯磨き粉を吐き出す事ができない場合が多いのです。

そのような事を考えた時に、当然の事ながら乳幼児や小さな子供が飲み込んでも大丈夫な歯磨き粉を使用する必要があります。

ですが、現実には「飲み込んでも大丈夫な子供用歯磨き粉は、発売されていないのではないか」と感じるような現実があります。

そのような時に、ある歯科医師の方が「本当に飲み込んでも安全な歯磨き粉」とう発想で開発されたのがブリアン歯磨き粉なのです。

◎無添加の歯磨き粉が可能になった理由とは?

先ほどご紹介したように「BLIS M18乳酸菌」は水に非常に弱い性質を持っています。

その為にブリアン歯磨き粉は「粉状タイプ」になっています。

また当然の事ながら「BLIS M18乳酸菌」は一般的な歯磨き粉に含まれているような防腐剤や殺菌成分や化学成分にも弱いので、無添加の成分のみでブリアン歯磨き粉は製造されています。

さらには「BLIS M18乳酸菌」は元々人の口の中にあった口腔内細菌なので、安全性に問題がありません。また無添加の成分のみで製造されている事から「ブリアン歯磨き粉」は本当に飲み込んでも大丈夫な歯磨き粉なのです。

◎乳酸菌に限らず無添加な歯磨き粉が重要な理由とは?

昔から日本には「健康第一」という言葉があります。それだけに健康食品やサプリメントが流行していると言えるでしょう。

同じように私達の歯は、私達の体の健康を守っている1つの要素であると言えそうです。なぜならば私達は健康な歯を持っていなければ、満足に食事をする事すらできないからです。

その為に私達は虫歯によって歯を失わないように、毎日歯を磨きますし、虫歯になれば歯科医や歯科クリニックへ通うはずです。ですが多くの人は歯磨き粉に含まれている化学成分に配慮する事がありません。

確かに大人の場合には、もし歯磨き粉に安全でない成分が入っていたとしても、その影響は少ないかもしれません。ですが赤ちゃんや子供の場合にはそうもいきません。

なぜならば赤ちゃんや子供の場合は体が発展途上なので、歯磨き粉に含まれる化学成分の影響が大人よりも大きい可能性が高いからです。例えば有害な成分を摂取した場合でも、その成分が細胞に蓄積しやすいのは赤ちゃんや子供です。

その理由は赤ちゃんや子供は大人に比べて毒素の排泄能力が低いからです。このように考えると私達は毎日使う歯磨き粉に対して、本当に飲み込んでも大丈夫な無添加の歯磨き粉を使用する事が望ましいと言えるのです。

 

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